沖縄の離島は中古電気自動車と超相性良い、と思う

私がビジネスマンなら、中古車オークションで安いリーフやi-MiEVを買いまくるだろう。両方20万円くらいで入手出来たら素晴らしい。で、沖縄に送ります。離島はガソリンが高く、走行距離短いという電気自動車にとっちゃ最高の使用条件だったりして。

しかも初期型リーフやi-MiEVにとって最大の弱点となるヒーターを使う機会だって少ない。相当ヘタッた個体ですら航続距離の問題皆無であります。さらに! 離島で1番問題になるのが台風などによる停電。冷凍庫の電源が切れたら、全て使い物にならぬ。

そんな時、家庭用の電源として役立つ。リーフだったら直流を交流に変えるインバーターを買うことにより、100Vの1500Wなら連続して10時間引き出せる。500Wであれば30時間だ。非常用電源としての役割は、離島で暮らす人にとって心強い相棒になる。

海のそばでクルマを使っていると錆との戦いになります。6年落ちのリーフやi-MiEVなら5年くらい使えれば上等かと。なんたって仕入れ20万円。持って行って利益乗せて60万円ならお客さんにとっても年間10万円の負担で済む。前述の通り離島ってガソリン高いし。

私はお金儲けに興味ないのでやらないです。

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