被災地は連日大渋滞。イザと言うときのためバイクを持っているという手も!

今までバイクといえば、基本的にワインディングロードを楽しんだりツーリングの相棒という『遊びの道具』的なイメージだった。したがって峠にいかなくなったり、ツーリングする時間も取れなくなった社会人からすると、『持っている必要のない乗り物』になっている。

中越地震の時は現地でバイク貸しました

さて。今回西日本の広域で被害を出した水害を見ていると、水が引いた後の交通インフラに苦労している様子。道路の陥没や破損でクルマの通れない区間多く、数少ない通行可能な道は大渋滞。生活に必要な物資の入手にすら困る状況である。

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