CX-8、改めて試乗。FFの乗り心地やいかに?

マツダの新型3列シートSUV「CX-8」は、2017年12月の発売直後はあまり芳しくない評価だったが、ここにきて乗り心地が改善されているという。マツダによると「試乗会の車両は慣らし走行が足りなかったようです。もし機会あったら試してみてください」とのこと。CX-8本来の乗り心地になるまで3000km程度必要なんだとか。

確かに最近輸入車なども、慣らし走行に必要な距離が長引く傾向。足回りに使われているダンパーの寿命延ばしたりオイル漏れを防止するための、構造&素材改善なのかもしれない。CX-8の場合、登録してから試乗会まで時間を取れず十分走り込めなかったようだ。

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