リーフ取材に泣く

今日も早起きして日産の追浜テストコースへ。首都高が事故なので第3京浜を選択したら、ベイブリッジの登り坂が大型トラックのサグ(速度落ちるポイント)になっており、みなとみらいのあたりから大渋滞。余裕持って家を出たのに到着したら5分前でした。昨日はスムースに流れていたのに。

試乗会場では編集の皆さん締め切り間際の試乗スケジュールに対し大ブーイング大会。2日間寝てないのに! という人や、終わったら速攻で戻って仕事、みたいな人ばかり。自動車雑誌をバカにしやがって! と怒っている人も。バカにしてるんだから仕方ないこと。ただもう少し日程を考えて欲しい。

試乗も15分間ということだったのに、2ラップでオシマイ。8分くらいです。もう1ラップ出来たら電気消費量関係のメーターの数字がチェック出来たのになぁ。私にとっちゃ可愛くて仕方ないクルマなので、少しでも長く乗っていたかったっす。ただ期待以上に良いクルマだったし、大嫌いだったデザインも弱点が判明した。

弱点が解りにくくなるボディカラーが黒のリーフは全然違うクルマに見えるそうな。及川さんのトコロでガラスコートしたら黒でも乗れるか? 無難なホワイトとかも弱点が隠れずダメかと。その他、赤とシルバーがあるという。私もノンビリしていられず、急いで帰って都内で取材対応。終了後、中野に移動。

2階で原稿書きでございます。明日も早起きして成田空港だ。23時現在でまだ原稿残っており、パッキングは手も付けていない。どのくらいの量の原稿が機内持ち込みとなるか? 終わればラリーです! 今回は前回バルトしたマリーニ選手に加え、昨年のタイのチャンピオンや、エボ10も出てくる。まっこと厳しい戦いになりそうです。

<おすすめ記事>

コメントは受け付けていません。

заказ воды белая церковь

https://best-cooler.reviews

www.yarema.ua

このページの先頭へ