脳天に刺激を受けます! 楽しいす!

私がいる館はタイヤがまっすぐ地面に向かっているのだけれど、斜め向かいの館へ行くとスンゴイことになってます! 基本ナナメ。激しい激しいネガキャン付いてます。接地面、どうなってるんでしょ? カメラ位置を下げていくと--。

こ~んな感じ。やっぱし外側は接地してませんね。ただタイヤ幅より圧倒的に広いリムに組んであるため、ショルダー部分はなだらかになってる。少しカバー出来るのかもしれませんね。実際、金曜日の夕方、走っている姿も見ました。スゴイ!

とタマゲテいたら、マフラー地面についてる? こちらは接地しちゃアカン場所が接地してたりして。楽しくなってきちゃいます。この館、どのクルマも私らの常識からナナメ45度上方へ243km/hくらいで走ってる感じ。ホンキで感心する。

どのクルマも個性的。クルマを並べるかなにゃナニか主張しなくちゃユルさんもんね的雰囲気である。皆さんサービス精神タップリ。スポイラーを踏まないよう、気を付けなくちゃなりませんが。手前のクルマのスポイラーだって強烈ですね。

バイクは当初「懐かしい」と思ったが、近寄って感心しきり。塗装の品質、素晴らしい。この手のバイク、40年前は裏庭でスプレー缶振って塗った仕様。一方このバイクの塗装ときたら、奥行きあって職人の仕事である。飾り物になるほど。

はたまたこの手のファニーな出展車も。カーズ好きなら思わず欲しくなっちゃう。子供受けも抜群でしたね。アンパンマンカーよりコッチ? ボンネットの形状など含め、ツボを抑えてあると思う。こんなデザインの軽自動車があっていい。

下はスズキのワークスカー。タイヤ見たら最近爆発的な人気のトーヨー・オープンカントリー。このカッコ良いタイヤです。ダイハツのブースに行くと、やはり商用車ベースの軽自動車+オープンカントリー。自動車メーカーも意識してる。

こらもう私のサンバーもオープンカントリーしかないかな、と思う。加えてスズキもダイハツも若干のリフトアップしてる。2018年の流行は、わずかなリフトアップ+オフロードタイヤかもしれません。リフトアップ、雪や大雨にも強い。

私は終日カートップ誌のブースでトークショーなど。こういったイベントで話をすると自分のダメさがハッキリ解ります。土屋圭市さんがトーショーやるとスンゴイ人。運動会のかけっこで負けた気分を思い出す。

そんな中、フジトモのような強力な助っ人がくると大いに心強い。人間、やっぱし一人で頑張る限界はある。明日も頑張ります!

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ソース xn--48jm9l298kilg8rghvi.com

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