水素切れの危機(31日)

書いている時間が全く取れないため1日目の簡単な状況など。走り出してみたら、予想以上に水素の消費量大きい。少し踏むと1kgで15kmくらいしか走りません。タイヤも辛い。とはいえエコタイヤだということを考えれば期待以上か? ・・・

クルマ人気、復活の兆し!

若い年代層のクルマ人気が上昇していると言われ始めた。様々な場面で新しい動きになっているようだ。いくつかの興味深い状況を紹介してみたいと思う。 まず運転免許。「今の若者はAT免許しか取らない」と思われていた。確かに2007・・・

いよいよミライの初陣です!(30日)

暗いウチにホテルを出てレッキ。今回使う道は4つ+超短いスーパーSS。ウチ、3つは前回出た時のペースノートがあるため、凄く楽である。加えてペースノートの正確度も上がっていく。前回2回走り、本番で2回走ってます。さらに今回の・・・

100万円超のダンパー(29日)

午前中WRCカタルニアの収録。終了後、シェイクダウンを兼ねレッキ車として使うWRX S4で新城へ向かう。このクルマ、テインの国際ラリー用仕様のサスペンションを付けている。全日本ラリーで奴田原選手や鎌田選手が使っているのと・・・

なぜ手放し運転が出来るようになったのか

突如「2020年に自動運転を目指す」という目標を掲げる自動車メーカーや周辺産業がたくさん出てきた。驚くべきことに今まで「手放し運転などとんでもない!」と言ってきた国交省や警察も「法律的に禁止しているということではない」と・・・

東京モーターショーでバイク(28日)

クルマのレポートはどこかで書くと思うのでバイクです。一番の「いいね!」はスズキの原付。自転車とバイクの中間くらいの存在ながら、カコ良い! こいつに80ccくらいのエンジン積んで30km/hしばりを無くしたら欲しい。実際、・・・

新型シビックタイプRに驚く!

歴代のホンダ シビック「タイプR」は、これといった目標を立てて開発したクルマじゃなかった。ごく普通のスポーティグレードと同じく、シビックのボディに、その時に最もパワフルなエンジンを搭載している。一方、新型タイプRの場合「・・・

BBCトップギアの取材です(27日)

BBCトップギアの副編集長であるジャック・リックスさんから連絡あり、ミライの取材がしたいという。日本に来てくれれば、と返事したら東京モーターショーを見に来るという。ぢゃどうぞ、ということで本日試乗になった次第。待ち合わせ・・・

ホンダの燃料電池車に試乗!

トヨタに遅れることほぼ1年、ホンダも燃料電池車を発売する。今回試乗した時点では車名&価格のアナウンス無し(東京モーターショーで車名を発表する。価格は官公庁の入札規定など考えれば、トヨタMIRAIと差を付けられないと思われ・・・

次期型NSX試乗レポート

正直な話、新型NSXのハンドルを握れるのはもう少し先になるだろうと思っていた。というのも現在販売しているクルマの中で最も複雑な駆動系を持つ。前輪は左右独立で駆動力配分出来る上、後輪にエンジンとモーターを組み合わせたハイブ・・・

читайте здесь 13.ua

yeti coolers dimensions

https://oncesearch.com

このページの先頭へ