WRCアルゼンチン、トヨタが王手!

参戦を開始した昨シーズンに早くも2勝。今年はさらに期待出来ると思われていたトヨタWRCながら、開幕後2位が最上位である。トヨタの関係者に聞くと「今シーズンは運ではなく実力で勝ちたいです。だから決して悪い状況だと思っていま・・・

誕生日の年のヴィンテージワインを飲みました~。味は?(28日)

全くその気にはなかったのにムスメが来て赤いのを着せられてしまいした! 孫は純粋に可愛い。明日の日本を背負って立つんだし。ちなみに還暦も赤いちゃんちゃんこも中国由来の文化である。中国嫌いなら固辞して頂きたい! 私は案外中国・・・

タイヤの性能比較でもやってみますか!

日本の自動車メーカーやタイヤメーカーはJ.D.パワーの評価を無視してきた。スタッドレスタイヤでミシュランがNo1になったり、トヨタの満足度が低かったりするなど、ワケ解らん調査結果を発表してきたからだ。スタッドレスタイヤの・・・

「国沢さん、マツダのことは書かないって言ってましたけど、遠慮しないでください」(27日)

もうマツダのことは書かないようにしよう、と思っていたのだけれど、当たり前の如くマツダにも「このままじゃ厳しい!」と考えている人がたっくさん居て、話を聞いてると「第二次世界大戦の時の軍部と同じですワな」。男なら誰だって太平・・・

「変われない日本」が進化の足を引っ張る

日本は世界に先駆けて市販電気自動車である三菱『i-MiEV』を発売した。さらに2010年に日産が『リーフ』を発売。日本は電気自動車技術世界でNo,1だったと思う。しかし。リーフの発売から8年経っても、電気自動車が増えない・・・

日本は電気自動車の開発で周回遅れになったかもしれません

中国は電線使う”普通の電話”が普及する過程を経ず、携帯電話の時代になった。そればかりか、今やスマートフォンの主要生産国は中国である。中国ブランドの携帯電話が世界を席巻しつつあるほど。日本なんかお話になっていない状況。キャ・・・

恐れていた事態が! ボルボベースの中国車登場! 最初にやられるのはマツダです

下のクルマは『LINK&CO』という新しいブランドの『o1』というモデルである。写真と車名を聞いただけだと「中国も頑張ってますね」で終わりだと思う。しかし! ボルボの親会社である吉利のブランドだと聞けば「へぇ」となり、さ・・・

全く役に立たない北京のヨタ話(26日)

飛行機に乗れば3時間で到着する北京ながら、いろんな意味でオモシロイ。いや、超オモシロイです。下のクルマは3輪のガソリン車。市内の短距離移動に使われており、様々なデザインがある。基本は電気自動車のようだ。タクシーのように使・・・

改めてキャブとインジェクションの違いなど

乗用車では姿を消してしまったキャブレターながら、中古バイクの多くに残っている。最近インジェクションとキャブレターの違いを説明している記事は皆無に近いため、紹介しておきたい。 バイクや30年以上前の旧車に乗るときがあれば扱・・・

自動運転で死亡事故。NHK「視点・論点」です

アメリカで自動運転中の死亡事故が相次いで2件発生しました。いずれの事故も自動運転の実用化に大きな波紋を投げかけています。最初に発生したのは「ライドシェア」と呼ばれる、海外で普及している民間タクシーの実証試験中の事故でした・・・

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